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相撲連盟

創立年月日:昭和29年4月1日

歴代会長          在任期間
初代島本 俊夫昭和29年4月~昭和41年3月
2代相田 登昭和41年4月~昭和52年3月
3代秋元 良作昭和52年4月~昭和57年3月
4代中山 仁平昭和57年4月~平成4年3月
5代小野 勝弘平成4年4月~平成10年3月
6代江口 修平成10年4月~平成19年10月
    ※平成19年11月~平成22年9月までは不在
7代村木 茂平成22年10月22日~現在

体協加盟年月日:昭和33年月11日
事務局所在地:府中市晴見町4-1-4
会員数:   名

沿 革
府中市の相撲の生い立ち
府中の草相撲は、昔から盛んであったとつたえられてきているが、特に大国魂神社の八朔相撲は、神社祭礼の行事として400年の伝統があり、徳川時代の初期に始まり、家康公が江戸城に入城した際は府中宿場の相撲熱に驚き、大いに気を良くし、天下泰平の祈願と地域住民の体育奨励の目的をもって、引き幕を献納されるなど由緒ある相撲として府中の地に広く関東一円に有名であった。
それを物語るように今なお神秘的におい繁る欅並木は、庶民の中に密着してきたスポーツの一つである相撲と共に時代の変遷を乗り越えて育ち、また十数年前まで境内にあった雄大な杉の木は、幾多の人が汗と砂にまみれ力と技の戦いを見守り、時代の観衆と共に斗魂のぶつかり合いを楽しみながら、知らず知らずのうちに連盟の基となっていた。

主な事業
1.主管事業
 1) 少年親善相撲大会
 2) 八朔相撲大会
2.府中市民体育大会 相撲競技会
3.講習会・その他の事業
 1) ジュニア強化育成事業

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