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サッカー連盟バー

創立年月日:昭和43年10月1日

歴代会長          在任期間
初代矢部 純一昭和43年10月1日~昭和48年3月31日
2代山口 光男昭和48年4月1日~昭和54年3月31日
3代斉藤 恒雄昭和54年4月1日~昭和61年3月31日
4代比留間 敏夫昭和61年4月1日~平成26年3月31日
5代市村 忠司平成26年4月1日~現在

体協加盟年月日:昭和45年5月1日
会員数:1,500名

沿 革
府中市のサッカーは、東京オリンピック8位・メキシコオリンピック3位と、日本のサッカーの活躍により、市内のサッカー熱が年々高まり、クラブチームや会社の同好会チームが増えました。これを機に、「東芝府中サッカー部」を中心に組織づくりを行い、昭和43年(1968年)に府中市サッカー連盟(当時協会)が誕生しました。
昭和49年(1974年)には、三多摩クラブ選手権に市代表チームとして「日鋼サッカー部」が出場し、初出場で準優勝、また翌年の同大会においても「オールドボタス」が準優勝し、三多摩地域に府中市のサッカーレベルの高さを示しました。
当連盟の主要事業である「府中市サッカーリーグ」は、当初は細々とスタートしましたが、昭和50年(1975年)から"1部・2部制”になり、現在も同リーグで活躍しているFCショッポ、FCハーペン、サニーキッカーズ、本宿蹴球団」等を中心に16チームによるリーグ戦を行いました。昭和60年(1985年)には、参加チームも24チームに増え、"3部制"となり、この頃から少年サッカーで育った選手たちが、多く参加するようになり、「府ロクファミリー、FCミューズ、南町サザンクロス」等、市内少年団のOBチームがリーグの中心となってきました。
平成の時代となり、平成5年(1993年)には、日本にプロサッカーリーグ"Jリーグ"が発足し、さらにサッカー愛好家が増え、リーグ戦参加も54チーム、府中市民大会においては、参加チームが70を超えることもあるほど、府中市のサッカーは発展してまいりました。

主な事業
1.主管事業
 1) 府中市サッカーリーグ
 2) 壮年サッカーリーグ
 3) 壮年サッカー大会
 4) 府中市3部リーグ上位トーナメント
 5) 府中市フットサル大会
2.府中市民体育大会秋季大会 サッカー競技会
3.選手派遣事業
 1) 都民体育大会春季大会 サッカー競技
 2) 都民生涯スポーツ大会 サッカー競技
 3) 三多摩クラブサッカー選手権大会
4.講習会・その他の事業
 1) ジュニア強化育成事業
 2) サッカー4級審判員取得講習会

サッカージュニアサッカー

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