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弓道連盟

創立年月日:34年5月1日

歴代会長          在任期間
初代池田 瑞男昭和33年12月~昭和36年3月
2代尾山 純一昭和36年4月~昭和41年10月
3代関 信二郎昭和41年11月~昭和45年7月
4代内藤 茂昭和45年8月~昭和51年3月
5代夏目 正昭和51年4月~昭和59年3月
6代山口 吉郎昭和59年4月~平成16年3月
7代黒田 源次平成16年4月~平成22年3月
8代土井 良徳平成22年4月~現在に至る

体協加盟年月日:昭和34年5月1日
会員数:140名

沿 革
昭和33年12月 府中弓道会の結成
        府中刑務所弓道部、東芝府中工場、日本製鋼、府中第四中学校
        府中第五中学校が結集し府中市弓道連盟の前身が発足。
昭和34年 5月 府中市弓道連盟が発足  同時に府中市体育協会に加盟    
同年10月   第2回府中市体育大会に参加    
昭和45年7月  府中市総合体育館の地下に道場竣工
昭和63年6月  府中市総合体育館2階に現在の道場竣工
平成 6年    都民大会にて優勝
平成11年   弓道連盟創立40周年 記念行事実施 (平成11年11月20日(土))
平成21年   弓道連盟創立50周年 記念行事実施 (平成21年7月20日(月))

現在までの歩み
府中市弓道連盟創立の黎明期、府中市の企業の弓道部を中心として、母体となる府中市弓道会が結成された。
その後、府中市弓道連盟の設立・市営弓道場の開設も叶い、所属する会員も大幅に増加、現在140余名を数えるに至っている。
また都民大会を初め、数々の大会で優秀な成績を挙げ、会員の中から国体選手や国体選手候補を輩出するまでとなっている。

活動状況
 主な行事 目的
  月例射会 日頃の練習の成果を披瀝する場。
  百射会 百射を通じて、自己の鍛錬を行う。
  合宿研修会 集中しての弓道研鑽と、会員相互の親睦の為に実施。
  梓会 会員のより一層の向上を目指し、講義・研修を行う。
  必中会 対外試合選手の強化に向け、切磋琢磨する場。
  体験講習会 春先に実施。未経験者対象に弓道の普及・拡大を目指す。
  初心者教室 春・夏に実施の初心者受け入れの場。
  初心者指導コース 秋口から実施の初心者受け入れプログラム。
  指導者講習会 会員の指導に当たり、指導者の技量向上を目指す。
  市民大会(遠的・近的)
  遠的講習会 市民大会・遠的実施に当たり、講習を行う。

 

弓道場2

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