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ゲートボール連盟

創立年月日:昭和57年8月1日

歴代会長     在任期間
初代中村 勇昭和57年~昭和61年
2代二関 昌美昭和62年~昭和63年
3代小堀 誠之平成元年~平成3年
4代薗部 道子平成4年~平成5年
5代豊島 幸男平成6年~平成8年
6代石川 豊次平成9年~平成14年
7代原 亮二平成15年~平成17年
8代篠塚 政男平成18年~現在

体協加盟年月日:平成15年4月1日
会員数:300名

沿 革
ゲートボールのルーツは、昭和22年北海道の鈴木栄治氏が、クリケットからヒントを得て、ゲートボールを考案命名された。全国の公共機関に採用の依頼行脚中、昭和23年10月に福岡県で開催されていた第2回全国レクリエーション大会でゲートボールを披露したところ、九州をはじめ全国的に普及し、昭和28年に文部省体育課が中心となり「日本ゲートボール協会」を設立全国普及に努めた。
その後、日本ゲートボール協会、全国ゲートボール協会連合会、日本ゲートボール連盟などが設立、それぞれの異なったルールで活動していたが、昭和59年12月21日に文部省掌管のもと、笹川良一氏を会長に「財団法人日本ゲートボール協会連合会」が設立された。
財団法人日本ゲートボール協会連合会には、全国47都道府県が加盟し、公式競技規則も制定され統一ルールにより活動が展開された。

主な事業
1.主管事業
 1) 府中市親善大会
 2) メンズ大会
 3) 府中市選手権大会
 4) 小中学生大会
 5) 春・秋季レクリェーション大会
 6) シュニア大会
2.市民体育大会秋季大会 ゲートボール競技会
3.市民レクリェーションフェスティバル ファミリーゲートボール大会
4.選手派遣事業
 1) 都民体育大会春季大会 ゲートボール競技
 2) 東京都市町村総合体育大会 ゲートボール競技
 3) 北多摩ブロック親善春季・秋季大会
 4) 全日本選手権大会予選
 5) 都民生涯スポーツ大会 ゲートボール競技
 6) ゲートボールオール東京大会

ゲートボール1 ゲートボール2

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